事業報告Report
【第246回例会「第38回わんぱく相撲諏訪圏大会」~思いやりの先にある絆こそ~のご報告」
5月18日(日)に、第246回例会「第38回わんぱく相撲諏訪圏大会」を下諏訪町赤砂﨑公園土俵にて開催いたしました。
ご多忙の中、第38回わんぱく相撲諏訪圏大会へご参加いただきました、多くの皆様には心より感謝申し上げます。多くの参加児童に恵まれ募集の際にはご協力をいただいたこと、重ねて御礼申し上げます。
当日は天候にも恵まれ多くの子どもたちに楽しんで相撲に取り組んでもらえ、大相撲の荒汐部屋が合宿で使用する土俵で相撲を取れたことは、貴重な財産になったのではないかと思います。
今年も長野県相撲連盟へ審判を依頼したことにより、ルールの徹底や所作の面で子どもたちにわかりやすく伝わり円滑な競技進行に繋がりました。
また、今年度は例年と異なる会場『下諏訪町赤砂﨑公園土俵』で開催できたことで、新たな競技場所として周知できた事や、関係団体との新たなつながりが築けたと感じます。
当日の会場には、100名以上の子どもたちと保護者の方で溢れ活気ある雰囲気となりました。
これも皆様方のご支援とこれまでの活動のお陰と心より感謝しております。
例年とは異なる取り組みとして、保護者の方を廻し場にお呼びし自分の子どもの相撲用の短パン(マイティパンツ)の脱着のお願いや、思いやりの心を育む機会として、相手の色紙に対戦し合った思いや、良かったことを書き言葉にして交換し合ったことで、同世代との仲間の絆を深められました。
繰り返しになりますが、わんぱく相撲諏訪圏大会の開催にあたりご協力をいただきまして心より御礼を申し上げます。
5月18日(日)に、第246回例会「第38回わんぱく相撲諏訪圏大会」を下諏訪町赤砂﨑公園土俵にて開催いたしました。
ご多忙の中、第38回わんぱく相撲諏訪圏大会へご参加いただきました、多くの皆様には心より感謝申し上げます。多くの参加児童に恵まれ募集の際にはご協力をいただいたこと、重ねて御礼申し上げます。
当日は天候にも恵まれ多くの子どもたちに楽しんで相撲に取り組んでもらえ、大相撲の荒汐部屋が合宿で使用する土俵で相撲を取れたことは、貴重な財産になったのではないかと思います。
今年も長野県相撲連盟へ審判を依頼したことにより、ルールの徹底や所作の面で子どもたちにわかりやすく伝わり円滑な競技進行に繋がりました。
また、今年度は例年と異なる会場『下諏訪町赤砂﨑公園土俵』で開催できたことで、新たな競技場所として周知できた事や、関係団体との新たなつながりが築けたと感じます。
当日の会場には、100名以上の子どもたちと保護者の方で溢れ活気ある雰囲気となりました。
これも皆様方のご支援とこれまでの活動のお陰と心より感謝しております。
例年とは異なる取り組みとして、保護者の方を廻し場にお呼びし自分の子どもの相撲用の短パン(マイティパンツ)の脱着のお願いや、思いやりの心を育む機会として、相手の色紙に対戦し合った思いや、良かったことを書き言葉にして交換し合ったことで、同世代との仲間の絆を深められました。
繰り返しになりますが、わんぱく相撲諏訪圏大会の開催にあたりご協力をいただきまして心より御礼を申し上げます。



